2018年2月21日 (水)

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専業主婦は子育てがすべてという考えの残酷さ

子育ては母親がするものだ

そのような考え方が日本では依然根強い。

そうした考えが本来はフルタイムで働くことができるはずの女性を専業主婦という形で家庭に押し込め、ひいては家計の圧迫にもつながるという不幸な結果を招く。

最新刊専業主婦は2億円損をするマガジンハウス刊でそのおかしさを突いた作家橘玲氏は、専業主婦を取り巻く環境の残酷さについて、次のように指摘する。

日本では良妻賢母の社会的圧力が強いといわれます。ただ実際には、子どものいない家庭で、うちの奥さん、全然家事してくれないんだよと夫がこぼしても誰も気にしないでしょう。
ところが、子どものいる家庭だとまわりの態度は一変します。うちの奥さん、全然子育てしないんだよといえば、周囲はネグレクト育児放棄ではないかと深刻に受け止め、母親に説教する人もいるかもしれません。
日本の女性の人生を大きく変えるのは結婚ではなく、出産なんです。
妻の役割を放棄することはできても、母親の役割を放棄することは絶対に許されない。
いまの日本では、専業主婦とは家事をする女性ではなく、子育てを専業にする女性のことです。
何人も子どもがいた時代ならいざ知らず、少子化によってどこも子どもは1人か2人でしょう。
そうなると、専業主婦にとって子育ては絶対に失敗できないプロジェクトになります。
共働きの親も子育てのプレッシャーを感じているでしょうが、専業主婦は子育てしかしていないのですから、それがアイデンティティのすべてになっているのです。
共働きになっても子育ては母親の責任

問題は、母親がいくら頑張っても子どもは思い通りに育つわけではないことです。
核家族による母子密着型の子育ては、日本では1960年代の高度成長期になって普及したきわめて特殊なものです。
人類の長い進化の過程を考えれば、子どもがそんな子育てに最適化するようプログラムされているはずはない。
人類がその大半を過ごした狩猟採集の時代では、母親は新しく産まれた赤ちゃんの世話をしなければならないのですから、乳離れした子どもは年上の兄姉や従妹たち、部落共同体の友だち関係のなかで育っていったはずです。

新興国のなかには、フィリピンのように母親祖母を中心とする大家族で子どもを育てる社会がたくさんあります。
香港やシンガポールでは、アマさんと呼ばれる外国人家政婦に家事育児を任せるのが一般的です。
一方、欧米は共働きが当たり前になったので、子育ても夫婦ふたりのプロジェクトです。ところが日本では、いまだに母親だけが子育ての責任をすべて負わされている。
子育てに参加する父親をイクメンなどとはやしたてていますが、核家族で共働きするのであれば、育児も夫婦で分担するのが当然です。けっきょく日本では、共働きになっても子育ては母親の責任なんです。
専業主婦モデルを正当化しようとすると、共働きの子育てには問題があるといわざるを得なくなります。
共働きでもちゃんと子供が育つなら、なぜ妻も働ないのか?ということになってしまいますから、共働きの家庭の子供はかわいそうでなければならないのです。
しかし、専業主婦でなければ正しい子育てはできないというイデオロギーは、逆にいえば子育てに失敗した専業主婦には存在意義がないということですから、子どもの発達障がいなどで苦労している母親にとってものすごく残酷だと思います。
子育てがかけがえのない体験だというのは私自身の体験からも同意しますが、だとしたら父親もいっしょにそのかけがえのない体験をすればいいのではないでしょうか。
ヨミドクターより抜粋

エステ行ってみたい

フェイシャルエステはあるんだけど気持ち良かったなぁ
もう一回やってもらいたい
最近美容に敏感になってきた
なんかいい美容液ないかなぁ
℃-uteちゃんと聴いてみたけどいい曲多いなぁ

酒気帯び?

私の好きな「沖縄そば」
その沖縄そばにかける香辛料として
ポピュラーなのが
「コーレーグース(コーレーグス)」
と呼ばれる
島唐辛子を泡盛に漬け込んだ香辛料
沖縄そば屋さんには100%常備されていて
中には写真のように
自家製「コーレーグース」を漬けているお店も
さてこの「コーレーグース」
ベースが泡盛だけに
使用後すぐにハンドルを握ると
酒気帯び運転になるのでは!?
との懸念が少なからずあり
沖縄旅行期間中
終日専属ドライバーの私は使用を控え
代わりにもっぱら七味唐辛子を使っています
因みに
この件について気になったので
ちょいと調べてみると
こんな面白い実験を行った記事を発見↓
https://www.dee-okinawa.com/topics/2013/05/kore-gusu.html
結論から言うと
「コーレーグース」を
ペットボトルのキャップに5杯くらいかけると
酒気帯びレベルになるとのこと
というか
キャップに5杯もかけるなんて
「そんなヤツはおらんやろ〜!?」
って話(笑)
当然それだけ使うと
もはや「沖縄そば」の味ではなく
沖縄そばの入った泡盛の水割り(湯割り?)
を飲んでいる状態になるらしい・・・
何事も
過ぎたるはなお及ばざるがごとし
ですよ皆さん

2018年2月20日 (火)

右の首筋じゃなくて顔なんですって

無造作に

髪をかきあげて

ふと首元が露わになり
その右の首筋が、、、
そう!
痛いんです笑
先日、
右の首筋がガチガチに
硬くなってきてしまったので
メンテナンスをしていただいたんですが
その時におもしろい体験をしました
自分は先生に会うなり
必死に首筋の
痛いアピールをしました笑
ここ痛いんです
ほら、張ってるでしょ?
ここです、ここ!
と、
そしたら
先生は
うん。なるほどね
じゃーここかなって
言って
思わぬところはを触りだしたんです
どこだと思います?
それはね、、、
顔なんです


へっ!?そこ?
って思ったんですが
顔の右側の頬骨付近とアゴあたりを
触られたら
まぁーーー痛いこと
えっ!?なに?ここなの?
マッサージをしてもらうと
あら不思議
なんということでしょう
みたいな感じで
痛みも張りも、なくなってたんです
これってね
悩み事や問題解決も似ているなのかと
たとえば
このことが気になるんです
悩んでるんです
って、お話されたりするんですが
本当に困ってることは
別のことだった笑、みたいな
コーチングって
今の自分の状態を捉えるために
健康
暮らし生活環境
仕事
お金
人間関係
学び
という視点分野から
視野や角度を変えて
悩み事を見つめていったりもするんですね()
実は
お金のことが問題だと思ってたんですが
本当は
人間関係の親とのことが問題でした
など気づくことが大いにあります
なので
視野を広げたり
変化させたりしながら
部分的にではなく
全体的に
悩みやお困りごとを見ていきますと
解決策が見えてきたり
問題がなくなっちゃったり
新しい可能性が見えてきたり
する場合もあるんです

セルフでできる
コーチングとしてオススメなのが
健康
暮らし生活環境
仕事
お金
人間関係
学び
について
自分で書き出してみる
書き出してみて
どう感じるのか
自分の感情も確認してみる
といったセルフコーチングがオススメかと思います
ご興味があれば、ぜひぜひ取り組んでみてくださいね
メンタルコーチ
高橋篤史
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相撲下宿場神奈川にすればいい。東京はしりにくいらしい。近場出勤してだから、ぶよる。だらしがない。一時間かけて通え。道詳しくなる。

。相撲
相模。
てへん、腕の技術相撲の神奈川
県庁所在地、相模原
米軍基地

私がGOグループで働き始めた理由はいく

私がGOグループで働き始めた理由はいくつかありますが、その1つとして水曜日が定休日ということが挙げられます。青木佑磨氏には文化放送に終身名誉投獄されて欲しいものです。

2018年2月19日 (月)

長谷川翼、加藤条治、山中大地3選手共、

長谷川翼、加藤条治、山中大地3選手共、大健闘でした素晴らしい走りでしたそれにしてもスピードスケートは心臓にかなり悪いお疲れ様でした。

2018年2月18日 (日)

米国と欧州各地に100メートル級の津波をもたらす可能性のある場所で大西洋のカナリア諸島


米国と欧州各地に100メートル級の津波をもたらす可能性のある場所で大西洋のカナリア諸島やアゾレス諸島でかつてない群発地震が始まった異変の意味投稿日2018年2月15日

アゾレス諸島では一晩に300回を越える群発地震が継続中この2月に大西洋各地で突如として始まった火山島の群発地震について報じるブログ
org
群発地震が始まったラパルマ島スペイン領と、サンミゲル島ポルトガル領の場所

GoogleMap
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この数日、大西洋の火山島で相次いで群発地震が始まりました。今回はそれについての記事ですが、この大西洋という場所については、事実もオカルトも含めて、いろいろな示唆が存在する場所でもあり、今回の記事では、途中、いくつかの示唆を挟んでみたいと思います。
まずは、シャーロックホームズシリーズの著者として知られているアーサーコナンドイルが亡くなる直前に新聞社宛に書いた手紙からです。コナンドイルは晩年は心霊主義など神秘主義的な研究を続けていましたが、英国ではサーの称号を持つ偉大な人物でもあります。
そのコナンドイルの最期の手紙は巨大な災害により一瞬にして主に大西洋沿岸に激変が訪れるというようなことを記したものでした。太字の部分は大西洋が出てくるところで、こちらで太字にしたものです。
アーサーコナンドイル卿が1930年7月にロンドンの新聞社宛てに書いた手紙より
さまざまな文書に記載されている出来事の情報を確認すれば、結果は明白だ。人類の大部分が滅びる恐れのある自然の大激動が起きるであろう。激しい巨大地震、そして巨大な津波。
危機は一瞬にして訪れるだろう。激動の中心地は地中海の東部沿岸となる。少なくとも、5つ以上の国家が完全に消滅してしまう。
また、大西洋上に巨大な大陸が浮上し、アメリカとアイルランド、そして西ヨーロッパの沿岸に大きな災害を招く。この際、イギリスの低地はすべて波に飲み込まれる。
南太平洋でも大きな動きがあり、日本に近い太平洋でも大きな変動がある。
人類は自分たちの中にある精神的な存在に戻ることによってのみ生き残ることができるだろう。
以上です。
こういうようなことを老耄での妄言であったかもしれないにしても偉大な賢人が死の直前に述べていたということを前提に、現在の大西洋の状況を簡単にご紹介します。

アメリカとヨーロッパに影響を与える可能性のある場所で現在始まっている群発地震活動は、ひとつは、アフリカ大陸の北西沖にあるカナリア諸島のラパルマ島という島で、スペイン領となっている島です。
下は、スペイン国土地理院IGNが毎日発表しているデータからのものです。四角が地震の震源を示しています。
2月13日のラパルマ島の地震活動
IGN
このラパルマ島で群発地震が始まったのは2月10日で、2月15日現在も継続中のようです。
ラパルマ島には、ケンブレビエハ火山という長い活動歴を持つ火山があるのですけれど、Wikipediaによると、この火山が噴火する場合、下のような危険を持っています。
ラパルマ島-Wikipediaよりケンブレビエハ火山が将来、噴火により山体崩壊を起こした場合、巨大津波がアメリカ合衆国東海岸など大西洋岸各地を襲うと警戒されている。

そして実はですね、この山体崩壊による津波というのは、過去の地球において、ものすごい事象を起こしていたことが示されていまして、たとえば、
100メートルの高さの津波
とか、
500メートルの高さの津波
なんてのが起きる可能性があることが研究でわかっているのですね。
もちろん、起きたのは最近のことではなく、13万年前とかそういう時代なんですが、起きる可能性はいつでもあるというものでもあります。
これについては、過去記事で何度か取りあげたことがありまして、
かつて高さ100メートルの津波を起こしたエルイエロ島。さらには高さ500メートルの津波を起こす可能性のあるキラウエア火山
InDeep2014/08/21
などでご紹介したことがあります。
この記事では、先ほどのラパルマ島と同じカナリア諸島にあるエルイエロ島という島で、今から13万年前に山体崩壊によって、現在のヨーロッパやアメリカ東海岸に90メートルから100メートルの高さの津波をもたらした可能性があるというようなことを書きました。
先ほどの、ラパルマ島のWikipediaの説明に巨大津波がアメリカ合衆国東海岸など大西洋岸各地を襲うと警戒されているというものと同じことが、かつて現実に起きていたということになります。
このふたつの島の位置は下のようになり、要するにほとんど同じような場所にある島ですので、同じような規模の山体崩壊が仮に起きれば、影響も同じようなことになる可能性があるというようなことになっているようです。
ラパルマ島とエルイエロ島の場所

GoogleMap

そして、そこから少し離れた、やはり大西洋のアゾレフ諸島にあるサンミゲル島ではさらに激しい群発地震が起きていて、2月12日には、
一晩で300回以上の地震
が記録されています。
下は、2月12日のサンミゲル島での地震の発生状況で、一晩のうちにM19から36までの地震が300回以上発生しました。

-reportcom
通常は地震が起きる場所ではありません。
ですので、火山が関係していると考えるのが妥当なのですが、カナリア諸島とアゾレフ諸島で同時に火山活動と関係している可能性のある地震が始まったということが注目されています。

プレートの圧縮が続いている大西洋実は、この大西洋という場所は、現在、プレートが圧縮され続けているということがわかっている場所でもあります。
2013年の記事ですが、
大西洋の消滅が近いと科学者たちが発表し、プレートの大移動による大災害が近いとメディアが書き記す時代に
InDeep2013/06/27
という記事で、オーストラリアモナッシュ大学の研究者たちが、大西洋は沈み込んでいっており、じきに消滅するということを発表したことをご紹介しています。
まあじきにといっても、2億年後とかそういうことなんですが、ただ、私自身はゆったりとした地質の変化というものをあまり信じていない人ですので、大西洋の急激な変化というのはあり得るとも思っています。
下の赤い部分が新たに作られている沈み込み帯です。
太平洋の新たな沈み込み帯を示した図NOAA
NOAA

時期的なことについては何ともいえないにしても、大西洋の海底の地質は活溌に動いており、いつかは大西洋とその周辺に大きな変化をもたらすということは言えるかと思います。
そのいつかは、現状ではわかりようがないです。
先ほどのオーストラリアのモナッシュ大学の研究者たちのような科学者たちは、
2億年後
といい、最初のほうでご紹介したコナンドイル卿は、今から90年前に
もうすぐ
だと言いました。
その幅はとても大きく、時期の兼ね合いは難しいですが、今回は締めとして、アメリカ初代米大統領であるジョージワシントンが白日夢として見たビジョンから一部を示しておきたいと思います。
これは、アメリカ国会図書館にその記録が保存されているものです。
全文に関しては、かつてInDeepでご紹介したこともあります。下がその記事です。
ジョージワシントンのビジョンと予言全文
InDeep2013/02/24
本文は相当長いものですので、そこから大西洋が出てくる下りを抜粋します。
なお、このビジョンは
今日の午後、特使の派遣の準備のためにデスクで執務していた時に、ふいに私の前に誰かいるような気配を感じた。目を上げると、そこには非常に美しい女性がいた。私は驚いて、彼女になぜそこにいるかを尋ねたが、彼女は何も答えない。
という文言から始まるもので、睡眠中に見たものではなく、覚醒中に見たものということになっています。
以下、抜粋です。
アメリカ国会図書館に保存されている初代米大統領ジョージワシントンの夢のビジョンの全内容より抜粋翻訳

再び共和国の息子よ、見て、そして知りなさいと声が聞こえた。
その瞬間、暗闇の中に天使が立っていた。
いや、それは立っているのではなく、浮いていた。
その天使はヨーロッパとアメリカの間の大西洋の上に浮いていたのだ。
天使は海の水を手ですくい上げ、左手でヨーロッパにその水を放り投げ、そして、右手でアメリカの上に水を放り投げた。
すぐに、これらヨーロッパとアメリカの国から雲が立ち昇り、大西洋の中央海嶺と結合した。そして、その様相は少しずつ西へ動き、アメリカを包み込んでしまった。
その間、稲妻の鮮明な閃光が輝いた。
私は閃光に覆われたうめき声と、アメリカ国民の叫び声を聞いた。
次に天使は海から水をすくい上げ、撒き散らした。それから、黒い雲が海に引き戻された。

短い抜粋ですが、このようなビジョンを、アメリカの初代大統領は見ていたようで、それはある意味での公文書として残っています。
なお、このビジョンの記述の最期は、ジョージワシントンが天使と呼んでいた存在の下の台詞で終わります。
共和国の息子よ、3つの大きな危機が共和国にやって来ます。その中で最も恐ろしいのは3つ目の危機です。しかし、この最も大きな対立において、敵対する連合した全世界は勝つことができません。
共和国の息子よ、共和国のあらゆる子どもたちに、神のために生きるように説いて下さい。そして、その神の土地と連合のために生きることを説いて下さい。
ここまでです。
ジョージワシントンが、あらゆる子どもたちに、神のために生きるように説いたかどうかはわからないですが、そういうような体験をしたアメリカ初代大統領ということだったようです。そのビジョンのキーは大西洋でした。
そんなわけで、いろいろと入り交じって、わかりづらい内容となってしまったかもしれないですが、このような様な示唆が過去にあったということで、現在、事実として、大西洋の島が突然活動を始めたということをお伝えしたいと思った次第です。こういう事象がいつか大きな変化に結びつく可能性は常にあるということです

2018年2月17日 (土)

日記を英語にします

最近書いてきた日記を読んでるけど、字が多すぎて目がチカチカしてきて。
酔っ払っているせいかな。
今度から全部英語にしよう。
つたないけど、これでもちょいちょい前に進もうとしてます。

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